乾燥肌だし敏感肌だしスキンケア選びも大変!

私は敏感肌かつ乾燥肌です。

 

そのため、化粧品選びにはいつも苦労しています。

 

高校時代から、同じ化粧水を使っています。

 

昔から肌トラブルに悩まされていたので、このころからスキンケア選びには困っていました。

 

一度、口コミで評価が高い化粧水を買って失敗したことがあるので、どうやって選べばいいのか余計に困っていました。

 

私が今使っているのは、口コミだと高評価もあるし、それほど良くないといった評価もあるものです。

 

なぜそれを選んだのかというと、値段が一番大きい理由です。

スキンケア

200mlで580円というコスパの良さ。

 

失敗した化粧水は倍以上の値段だったので、今使っているもので落ち着いています。

 

安いから、使ってみて合わないなと思っても、罪悪感がないです。

 

実際に使ってみて効果があって、安いなら一度にたくさん使えます。

 

高い化粧品だと、一度に少しずつしか使えなくて、たくさん出してしまうとなんだか罪悪感がありました。

 

一度に少ししか使わなくて効果がない、それは当たり前ですよね。

 

だから一度にたくさんつかって、効果がもっとあらわれればいいなと思って使ってみました。

 

でも、コスパが良いとはいえ、少しだけ不満なところもでてきます。

 

高い化粧水には、さすがに勝てません。

 

でも、高い化粧水を一つかうのはお金もかかります。

 

化粧水だけじゃなくて、乳液や、クリーム、そういったものをそろえるとなるともっとお金がかかります。

 

そういったとき、たまに試しているのが、お試しキットです。

 

無料のものもあるし、アンケートに答えればもらえるものもあるので、よく使っています。

 

お金がたまったら買いたいな、とも思っていますが、今使っているものもいいし…と悩んでいます。

 

私は選んだらこれ!と決めているので、ずっと同じものを使っています。

 

でも、スキンケア選びにはたくさん手段もあります。

 

みなさんがよく使うのは、口コミではないでしょうか。

 

私はちょこっとだけ参考にするだけで、あんまり信じていません。

 

失敗した経験があるからこそですが、肌は人それそれです。

 

乾燥肌といっても、程度は違います。

 

乾燥肌用の化粧水を使っても、肌に合わない人もいますよね。

 

敏感肌用でも、肌に合わない人もいます。

 

また、その時の体調によっても変わってきますよね。

 

私は生理前になると、いつものスキンケアをしていても全く効果が出ません。

 

いくら保湿してもすぐにかさかさになってしまうし、何をやっても吹き出物が出ます。

 

高い化粧水をこの時に使っても、きっと効果はないだろうな、とも思います。

 

人によって乾燥の程度や感じ方も違うだろうし、口コミはうのみにはできません。

 

私のように生理前は全く効果が出ない人もいるだろうし、いつだって効果が出る人もいるでしょう。

 

また、いくら外側から保湿をしたって、それを受け止める内側がしっかりしていなければ意味がないです。

 

毎日ファストフードばかり食べている人と、野菜をしっかり食べている人、同じスキンケアを行っても、効果の出方は違うと思います。

 

実際、私も日によって変わってきますし、人が変わればもっと変わってくるでしょう。

 

結局は睡眠や食生活が一番大切なのだと思います。

 

それを整えてからのスキンケア選びが大切だと思いました。

 

基本的には値段が安くて、使い勝手もいい、コスパがいい商品を選んでいます。

 

でも、たまには無料や、アンケートに答えてもらえるお試しキットで、ちょっとだけ贅沢気分を味わっています。

 

女性なら、化粧は大切ですが、化粧をしていないすっぴんの顔も勝負です。

 

すっぴんの顔を見せるのって、彼氏とか、旦那さんとか、大切な人が多いと思います。

 

だからこそスキンケア選びに手を抜くことはできません

 

肌が綺麗だと、自分の気分もあがります。

 

肌が綺麗だと化粧のノリも全く違いますよね。

 

いくら化粧が上手でも意味がないし、すっぴんを綺麗にしてくれるスキンケア選びはとても大切だと思います。

スキンケア選びは自分の肌悩みに効果的な成分を知って選ぶ

スキンケア選びのポイントとしてスキンケア用品に使われている成分で選ぶことです。

私が一番合っているのは、フラコラだったんですけど、これもまさに成分で選んだところがあります。

フラコラ美容液の研究サイト

 

スキンケア用品のパッケージを見るとさまざまな成分が入っています。

 

スキンケア用品は肌に直接つけるものなので、その成分は肌に良いとされている成分であるのが当然ですが、ただ肌に良い成分が入っているからという理由で選ぶのではなく、自分の肌の悩みに合った成分が含まれているかで選ぶのが大切です。

 

肌の悩みにアプローチしてくれる成分を含んでいるスキンケア用品を使うことで、漠然と肌に良い成分が入っているからという理由で選んだものと比較してより高い効果が期待できます。

 

では、スキンケア選びに注目したい成分にはどういったものがあるのかを紹介します。

 

1つ目は「美白成分」です。

 

美白成分はシミや肝斑に悩む方に良い成分です。

 

具体的な成分としてアルブチン、ビタミンC誘導体、ハイドロキノン、トラネキサム酸が挙げられます。

 

美白成分はシミの原因となるメラニンが生成される際に必要な酵素チロシナーゼの活性を抑える働きがあります。

 

ビタミンC誘導体やハイドロキノンはチロシナーゼの活性を抑制するだけでなく、今できてしまっているシミを薄くする作用も持っているので、今あるシミを薄くしたいと思っている方におススメしたい成分です。

 

トラネキサム酸は炎症を抑える作用があり、シミの中でも肝斑に悩む方におススメしたい成分です。

 

シミを予防するだけでなく今あるシミにもアプローチしたり、肝斑で悩む方にも良いのが美白成分であることが分かります。

 

また、シミは老化によって発生しやすいものです。

 

美白成分の中でビタミンC誘導体は老化を抑制する抗酸化作用を持つので、年齢を重ねてシミが増えたと言う方は老化によってシミが出来やすい肌状態になっている可能性があります。

 

なので、美白成分でかつ抗酸化作用を持つビタミンC誘導体でケアすることで老化抑制にも働きかけてくれます。

 

2つ目は「保湿成分」です。

 

保湿成分でスキンケア選びをする方も多いです。

 

保湿成分の代表的なものとしてヒアルロン酸、セラミド、コラーゲンが挙げられます。

 

ヒアルロン酸はもともと肌に存在している成分ですが、年齢と共に減ってしまう成分でもあります。

 

減ってしまうと肌の乾燥を悪化させたり、乾燥によって肌トラブルを引き起こしやすくなります。

 

なので、スキンケアでヒアルロン酸を補給してあげることは大切です。

 

ヒアルロン酸は保水力が高く、細胞と細胞の間で肌内で水分を蓄えてクッションの役割をして、肌の弾力を高める効果が期待できます。

 

スキンケア用品で外から補うことで肌表面を覆って水分を抱え込んで保湿してくれるヒアルロン酸ですが、分子が大きいので肌の内部まで届けるのが難しい特性を持っています。

 

ヒアルロン酸入りのスキンケア選びには低分子のものを選ぶのがよりおススメです。

 

セラミドも肌にもともとある成分で、ヒアルロン酸が抱えておいてくれている水分を蒸発させないように働きかけてくれる成分なので、ヒアルロン酸と一緒にスキンケアとして取り入れることでより働きを高めてくれます。

 

コラーゲンは肌の一番下で網目のように張り巡らされていてベッドのスプリングのような役割をし、肌の一番下にあるり土台となって支えてくれています。

お肌の悩み

多ければハリがある肌に、少ないとハリが無くたるみ肌となってしまい、スキンケア用品でコラーゲンを補うことで潤いと共にハリのある肌へと導きやすくします。

 

コラーゲンも分子が大きい特性があるので、低分子のものを選ぶのが大切です。

 

さらに、コラーゲンの生成を促す成分ビタミンCを取り入れることでコラーゲンが作られやすい環境に改善され、コラーゲンを取り入れた時により働きを高めてくれます。

 

スキンケア選びには自分の肌悩みとそれに合った成分が使われているアイテムを選ぶことでより納得のいく効果を実感しやすいと言えます。

 

スキンケア選びには自分の肌質や悩みを知ること

スキンケアと一言でいっても種類が多過ぎてどうやって選べば良いのか悩む方が多いです。

 

スキンケア選びに知っておきたいことは自分に合ったものを選ぶことです。

 

そこで、自分に合ったスキンケア選びのポイントを紹介します。

 

自分に合ったスキンケア選びのポイント1つ目は「自分の肌質を知ること」です。

 

肌質には皮脂の分泌が過剰になってベタつきやすい脂性肌、肌の水分量が少なくてカサつきが気になる乾燥肌、水分や油分のバランスが良くトラブルが少ない普通肌、部位によって水分や油分のバランスが良いところとそうでないところが混在する混合肌、摩擦や紫外線などの外部刺激によってトラブルが起こりやすいデリケートな状態の敏感肌が挙げられ、自分がどの肌質なのかを知ることがスキンケア選びに大切です。

 

脂性肌の方はスキンケア用品は油分の少ないサッパリタイプのものを選ぶのが良いです。

 

皮脂の分泌を正常に戻すためにも油分が多いスキンケア用品だと皮脂の分泌を促してしまったりベタつきが余計に酷くするのでサッパリ系のスキンケア用品を選ぶことがベタつきを抑制する効果も期待できます。

 

乾燥肌の方は肌に刺激を与えてしまう添加物が入ったスキンケア用品は避け、保湿力の高いものを選ぶことです。

 

肌外部刺激によって乾燥を促進され水分が逃げやすいので、水分をフタをしてくれるような保湿効果の高い成分が入ったスキンケア用品が良いです。

スキンケア選び

さらに、肌に刺激となってしまう合成香料、合成着色料、鉱物油、アルコールなどの余計な成分を含まないスキンケアを使うことも乾燥肌の悪化を防ぎます。

 

普通肌は水分と油分のバランスが良くトラブルが起きにくい状態ですが、普段使っているスキンケアに美白やアンチエイジング効果のあるスキンケアをプラスしてあげると肌質向上につながります。

 

例えば、美白やアンチエイジング成分を含んだ美容液をプラスすることで今の状態からよりトラブルに負けない健やかな肌を目指せます。

 

トラブルが起きにくい状態をキープするために保湿などの基本的なケアをきちんと行うことが必要です。

 

テカる部分と乾燥している部分が混在している混合肌は日本人に多い肌質です。

 

混合肌のスキンケアはテカる部分は油分が少ないサッパリタイプのスキンケア用品でケア、乾燥する部分は油分の多い保湿成分を含むスキンケア用品でケアすると言った部分によってスキンケア用品を使い分けることです。

 

敏感肌は肌に刺激となるような成分を含んだスキンケア用品を避け、無添加なスキンケア用品を選ぶことがポイントで、特に保湿をしっかりと行えるスキンケアを取り入れるのが良いです。

 

敏感肌におススメしたい保湿成分はヒト型セラミドです。

 

保湿力に優れており、ヒト型なので人間の肌に刺激や負担が少ないので安心してケアできます。

 

ヒト型セラミドに注目してスキンケア用品を選ぶと良いです。

 

自分に合ったスキンケア選びのポイント2つ目は「自分の肌の悩みを解決できる成分を含んでいるものを選ぶ」です。

 

同じ肌質の方でも悩みは人それぞれなので、肌質に合ったスキンケア用品に悩みをケアしてくれる成分の入ったものを選ぶと良いです。

 

肌悩みとして多いのがニキビ、乾燥、アンチエイジングです。

 

ニキビに良い成分としてグリチルリチン酸ジカリウム、イソプロピルメチルフェノール、サリチル酸、アラントイン、ビタミンC誘導体、パントテン酸、トコフェノールが挙げられます。

 

乾燥に良い成分としてヒト型セラミド、リピジュア、ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチン、天然保湿因子が挙げられます。

 

アンチエイジングに良い成分としてビタミンA誘導体、ビタミンC誘導体、ビタミンE誘導体、フラーレン、アスタキサンチン、コエンザイムQ10、エラスチンが挙げられます。

 

よって、自分の肌質を知り、肌悩みを解決できる成分を知ることがスキンケア選びのポイントとして知っておきたいことです。

 

満足度100%!赤ちゃん用品でスキンケア

私がスキンケア選びで重視する点はなんといっても「お肌にやさしい」ということ。

 

十代後半からスキンケアを学び始め、このスキンケアというものに終わりというものはありません。

 

その時代、年齢、体質と共にスキンケア方法や使用する化粧品も変わってきます。

 

あれやこれやと試してここ数年でなんとか落ち着き、お肌の状態も現在良好を保っています。

 

私がお勧めするスキンケア用品はなんと「赤ちゃん用品」です。

 

洗顔は固形のベビー石鹸を使用しています。

 

もちろん無添加です。

 

そして洗顔後の化粧水と乳液もベビーローションとベビーミルクです。

 

週末のパックは赤ちゃんの粉ミルクを使用します。

 

粉ミルクと荒塩を水で溶き、顔に塗りつけます。

 

普通からはあまり考えられない方法ですが、粉ミルクには栄養がたっぷりあり、粗塩は肌にたっぷりのミネラルを与えます。

 

汚れをとるだけでなく栄養を与えてくれます。

 

私のスキンケア選びのポイントは「優しい」ということ

 

ベビー石鹸は赤ちゃん用に開発されているため肌に与える刺激物というのは極力おさえて作られています。

 

その他にも赤ちゃん製品というのは世論が厳しいため品質や成分にも細心の注意を払われて製造されます。

 

使ってみると泡立ちが良く、キメが細かく、洗い上がりもさっぱりしています。

 

この石鹸はもう手放すことができません。

 

その後に使うベビーローションとベビーミルクも同様です。

 

しっとり感が夕方まで続き、化粧崩れがありません。

 

こういう消費者にとって正直で優しい商品にめぐりあうともう他の商品に移れなくなります。

 

女性用化粧品は多少過剰な宣伝で成分をごまかしたりしても世論は「こんなもんだろう。

 

」とみこぼすのですが、赤ちゃん用品になると話は別です。

 

メーカーは消費者や世論のバッシングを避けるため、成分や材料、作り方に細心の注意を払うのでとても良い商品ができあがります。

 

赤ちゃん用の粉ミルクはそもそも赤ちゃんの口の中に入れる為に作られたものなので、これも極めて安全です。

 

荒塩と一緒に使うことでとても栄養豊富なパック兼栄養剤ができあがります。

 

この赤ちゃん用品を使ったスキンケアは成分だけが優しいのではありません。

 

お財布にも極めて優しい商品といえるでしょう。

 

化粧品店で買う洗顔は安いものでも400円位からで高いものだと3000円以上しますが、ベビー石鹸は100円前後で入手することができます。

 

ベビーローションやベビーミルクも1ボトル600円前後で1ヶ月は軽く使うことが可能です。

 

粉ミルクも携帯用の子袋入りの物を1箱700円位で買って冷凍保存をしておくと3ヵ月位は持ちます。

 

こうして計算すると洗顔、化粧水、乳液、パックの一カ月の消費金額は1500円前後となります。

 

肌に優しく、お財布にも優しいこの赤ちゃん用品を用いたスキンケア方法は私だけの情報とするのではなく、一人でも多くの女性達に真似して頂きたい方法になりました。

 

このスキンケア選びは妥協するところがないというのは私の正直な感想です。

 

成分、製造方法、品質、価格、使い心地、効果どれをとってみてもほぼパーフェクトといった満足感を与えてくれます。

 

テレビやネットで大々的に宣伝されている商品ではないのですが、だんだん口コミで広がってくれればいいなと思います。

スキンケア

赤ちゃん用品というのは昔に比べてとても充実していますから、他にも探せば赤ちゃん用品を取り入れたスキンケア対策というのがもっとたくさんでてくるのではないでしょうか?化粧品だけでなく、体の中もきれいにするために食べ物や飲み物で試してみるのもいいと思います。

 

必ず満足のいく素敵な結果が体や肌に表れてくることを心から願ってやみません。

 

冬のお肌、乾燥防止は、しっとり系で。

冬の乾燥はファンデーションがのらないですよね。

 

そんなときは、かなり、しっとり濃厚な化粧水、乳液。

化粧水

美容液に切り替えると、乾燥しません。

 

とくに30代からの女性は乾燥に、
悩みがちですが、
あまりベタベタが嫌いだから、
お風呂あがりは、さっぱりしたいで、どうしても、サッパリ系の
スキンケアを、使いがちですが、
冬場は思いきり、しっとり系で、
整えてください。

 

ベタベタ感は、お肌に馴染むまで、浸透させればベタベタ感はなくなります。

 

ただ浸透性がないとベタベタする感じが残るので、
料金できめず、ある程度、名が知れたスキンケアを、選びたいですね。

 

毎日のクレジングも、きちんと、
オイルを、使って落としたほうが安心だと思います。

 

30才くらいから、きちんと、
スキンケアすれば40代以上になっての乾燥もふせげると思います。

 

お肌が全体的にオイリーでも、
Tゾーンだけで、頬とか口回りは
以外とカサついたりしますから。

 

パックも効果的です。

 

毎日のパックは、やりすぎです。

 

理想は一週間に一回程度です。

 

毎日すると、過剰に成分を浸透させることになり、
逆に肌のトラブルにもなりかねません。

 

パック選びですが、そんなに
高価なものじゃなくてもいいと思います。

 

手頃な値段のシートのパックで、
大丈夫です。

 

ただ、充分に美容液が染み込んだパックがいいですね。

 

あとはシェービングです。

 

うぶ毛で化粧ののりが悪いときもあります。

 

自分で顔の毛を剃るかたもいますが、見えない傷がつきますから、床屋さんでシェービングをされるのも気持ちよいですよ。

 

行きにくいかも、しれませんが、いまの時代は床屋さんで、
シェービングされる女性も多いです。

 

そんなに高い値段でもありません。

 

床屋さんによって、
蒸気をかけながらシェービングしたり、蒸しタオルで顔を保温したり、気持ちいいですし、仕上がりはツルツルします。

 

月に一回程度で、行かれてみてはいかがでしょうか。

 

あとは以外と見落としてるのは、
ファンデーションのパフです。

 

毎日、洗ってますか?
何日も洗わず使ってると、皮膚に
菌がつきます。

 

吹き出物の原因だったり皮膚があれたりします。

 

アイシャドウも長年使わず、
定期的に変えるのが理想です。

 

あまりアイシャドウを使わない女性で、たまに、使うと瞼が赤くただれたりします。

 

パフ。

 

アイシャドウのチップも
清潔に保ってください。

 

でも、なんと、いってもお肌を
きれいに維持するには。

 

睡眠、バランスよい食事。

 

便秘をしないです。

 

睡眠不足だと肌がくすんで、たるんでガサガサします。

 

栄養が足りないてもガサガサしたり口角が赤くなり裂けます。

 

便秘は出ないストレスから、
吹き出も多く自分にイライラしますから、肌には悪いです。

 

いくら高価なスキンケアを使っても、基礎がなってないと、
肌の美しさは出ません。

 

スキンケアが、どうのより、まず、美しいお肌つくりの基礎からはじめられると、いいですね。

 

あとは笑顔です。

 

いつも暗く、
ネガティプで、つまんなくしてると、お肌も、つまんなくなりますから、
高齢者でもキレイなお肌のかたは
いっぱいいます。

 

シワもそれなりにありますが、
肌の活発さがあります。

 

そうゆう高齢者ら、いつも、
ニコニコ笑顔で、いるような気がします。

 

色艶があり、キメがこまく、透き通る赤ちゃんみたいな、茹で玉子みたいな肌に憧れますね。

 

今さらと思わず、いまからでも、
しっかりケアされれば、
そうゆう肌にも近付くかも知れませんよ。

 

最後に冬だから紫外線大丈夫ではないです。

 

春夏に比べれれば
弱いですが紫外線は一年中気にしていたいですね。

 

スキンケア選びは慎重にされてみてはいかがでしょうか?
スキンケア選びが苦手なかたは、
店員さん聞いてみればお肌にあうスキンケアを選んでくれますよ。

 

旦那さん、彼氏さんのためにも、
日々のスキンケアをしましょう。

 

自分の肌に合う成分をみつけることが美肌への近道

敏感肌の私のスキンケア選びの1番のポイントは、商品の裏面表記などを確認し配合されている成分をチェックすること

 

そしてその成分が自分の肌に合うのかどうかを見極めることからです。

 

例えば美白のスキンケアの場合、商品によってビタミンCやアルブチン、トラネキサム酸など、さまざまな美白効果が期待できる成分が配合されています。

 

この配合成分が自分の肌に合わないものどだと肌荒れや炎症を起こしてしまう場合があります。

 

ちなみに私の肌にはトラネキサム酸があいません。

 

なので、トラネキサム酸が少しでも配合されているスキンケアは使用しません。

 

この自分の肌に合わない成分をまず特定することこそが、スキンケア選びのポイントです。

 

同じ成分でも組み合わせによっては問題ない場合も多いのですが、敏感肌がゆえにそこはかなり慎重になります。

 

商品を購入する時は、事前にテスターやサンプルで必ず自分の肌でパッチテストなどをして試すことが重要です。

 

効果があるかどうかの前にまず、自分の肌に合わないものではないかを調べる作業からスキンケア選びはスタートします。

 

なのでスキンケアを購入する場合は、ネット通販はせずテスターが試せる百貨店などの店頭で購入することがマストです。

 

いくら肌のきれいな女優さんやモデルなどがすすめていても、自分の肌に合うとは限らないので、口コミを見る場合でも、自分の肌質や肌悩みに近しい人のコメントを参考にするようにしています。

 

そしてあくまで個人的な意見ですが、スキンケアはあまりプチプラなものは使用しないようにしています。

 

たとえ同じ成分が配合されていたとしても商品の価格が安いものには、安い成分が配合されていると思うからです。

 

もちろん、すべてのプチプラスキンケア商品がそうだとは限りませんが、個人的にはそのような視点で選んでいます。

 

そしてできるだけ同じブランド、同じラインのアイテムをクレンジングからそろえるようにしています。

 

成分的にも同じラインのものだと肌トラブルがおきる不安感が少ない上、すべてバラバラのブランドを使用するよりも同じラインでそろえた方が相乗効果も期待できるからです。

 

また、季節や体調によって肌状態は変化するので、常に同じアイテムを使用するのではなく、その時に応じて変えれるように何アイテムかをストックし使い分けています。

 

そして、スキンケア選びにおいて成分の次に重要なのがコスパです。

美容部員

これは単に価格が安く容量が多いものが良いとは決して思いません。

 

いくら安いからといっても、何も効果が実感できないのであれば、それはスキンケアをしている意味がないと思うからです。

 

やはりスキンケアをしている以上、目的にあった効果を実感できないとなんの意味もありません。

 

なのでたとえ高価なアイテムだったとしても、それ相応の効果が実感できるのならそれはコスパの高いアイテムだと思います。

 

たとえば、ニキビに悩んでいたとして、ニキビケアの美容液でも1000円代で買えるものもあれば、5000円を超えるものもあります。

 

もちろん1000円代のもので効果がでるのなら一番それがコスパが良いといえるのですが、5000円のもので早くそしてしっかりとした効果がでるのであれば、絶対にそちらを使用するべきだと思います。

 

スキンケアの価格はまさにピンキリなので、同じような内容をうたっている場合、ついつい安い方に目がいきがちですが、ここは注意が必要だと思います。

 

効果がないものを何度も繰り返し購入する方が時間もお金も無駄になりかねません。

 

なので、まず自分の肌に合う、合わない成分を把握し、次に長い目で見てコスパのよりもの=しっかり確実に自分の肌に効果がでるアイテムを探し使うことが美肌への近道だと思います。